頭痛やめまいが続く人へ

頭痛やめまいが続く日を、
あとで説明できる形にする。

頭痛、めまい、だるさが何日続いたか、何と重なっていたかを記録し、あとで振り返りやすくするアプリ。

頭痛・めまいの流れを残す できることを見る

登録30秒・すぐに使えます

BodyLog

気圧の変化と頭痛の関係が、見えてくる

「気のせい」で片付けられてきた頭痛に、記録という手がかりを。

頭痛と気圧の相関を示す傾向分析カード

🔍 ここに注目

  • ★3つで相関の強さを表示
  • 寒暖差との複合判定
  • 14日分から傾向が出はじめる

※画面は開発中のものです

頭痛やめまいの経過を、あとで話しにくい

症状の流れは、その場では分かっていても後から整理しづらいことがあります。

🌧️
頭痛が何日続いたか分からなくなる
つらい日は覚えていても、流れとして残りにくい。
💫
めまいが出た日を思い出せない
何回あったか、あとで曖昧になりやすい。
📋
天気や寝不足と重なっている気がする
でも、何がどれだけ響いたか整理しにくい。
🤔
受診時に経過を話しにくい
症状名だけでなく、流れも整理したい。
つらい日の経過を記録してみる

登録30秒・すぐに始められます

BodyLogでできること

記録するだけで、体のパターンが見えてくる。

📝

毎日の体調を簡単記録

症状・よかったこと・心当たりをワンタップで記録。テキスト入力にも対応。続けやすいシンプルな操作。

🌤️

気象データと自動連携

気温・気圧・降水量・風速を自動取得。体調との相関をカレンダーで可視化します。

🌸

生理サイクル管理

生理周期と体調の関係を記録・分析。ホルモンバランスと体調変動の傾向を把握できます。

プレミアム機能
🤖

AIによる体調分析

14日〜30日のデータをAIが分析。体調が悪くなりやすいパターンや傾向をわかりやすくレポート。

カウンセラー凪
🌿

凪さんがやさしく寄り添う

AIカウンセラー「凪」が、あなたの記録をもとに体調の振り返りをサポート。共感しながら、気づきを一緒に見つけます。

アプリの使い方

毎日30秒の記録で、体のパターンが見えてくる。

症状を単発で終わらせず、
流れで見返せるようにする。

頭痛やめまいの発生日、連続日数、重なった条件を記録して、後から説明しやすく整理できます。

ただの体調メモ

  • 症状が単発で終わりやすい
  • 何日続いたか分かりにくい
  • 経過を説明しづらい

気象だけの記録

  • 症状は残せる
  • 重なった条件が見えにくい
  • 受診前整理に弱い

BodyLog

  • 頭痛やめまいを日ごとに記録できる
  • 何日連続だったか整理できる
  • 天気や睡眠との重なりを見返せる
  • 受診前整理にまとめやすい

頭痛やめまいを繰り返す人、
経過を整理したい人へ

🌧️

頭痛やめまいが繰り返し出る人

症状の発生日や流れを残したい。

🌸

経過を整理して伝えたい人

受診や相談時に話しやすくしたい。

💤

症状の流れを見返したい人

何日続いたかをあとから整理したい。

🧠

重なった条件も確認したい人

天気や睡眠との関係も見直したい。

頭痛・めまいの傾向を見始める

登録30秒・すぐに始められます

医療の代わりではなく、
整理の助けとして。

症状名の断定や治療ではなく、記録を振り返りやすい形にすることを目指します。診断や治療の代替ではありません。

深刻な症状や強い不安がある場合は、医療機関への相談を優先してください。

シンプルな料金プラン

今なら全機能を無料でお使いいただけます。

フリープラン
¥0
ずっと無料
  • 体調・症状の毎日記録
  • 気象データ自動連携
  • カレンダー表示
  • 服装提案
  • コミュニティ症状ランキング
今すぐ始める

よくある質問

はい。頭痛やめまいなど気になった症状を日ごとに残して、あとから流れで見返せます。
記録を積み上げることで、症状が何日続いたかや、月の中で何回あったかをあとから振り返りやすくなります。
はい。何日続いたか、何と重なっていたかを見返す用途にもつなげやすいです。
はい。Webブラウザで動作するためiOS・Android両方で使えます。Safariの「ホーム画面に追加」機能でアプリのようにご利用いただけます。
はい。まずは無料で記録を始めて、症状の流れを見返せます。
現在はサービス安定化のため、全機能を無料で提供しています。有料プラン開始時は事前にアプリ内でお知らせします。
気圧との関係から見たい人はこちら 受診前に整理したい人はこちら

頭痛・めまいの入口から、気象要因や受診前整理の流れにもつなげられます

つらい日の経過を、
次は少し説明しやすくする。

頭痛やめまいの流れを残しておくと、あとから振り返るときの助けになります。

症状の流れを見える化する